| 田子ダイビングスポット紹介 田子のダイビングポイントは全部で9ポイント!その中でも5件紹介。 |
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| ポイント名 | MAP | ポイント情報 |
| 湾内:白崎 | エダサンゴの群生が見られる湾内のスポット。大きいところでは20m四方に広がっていて見事。6月〜7月頃にはアオリイカの天然の産卵床ともなっているし巨大なマダイやトビエイなど見ごたえ充分! | |
| 湾内:弁天島 |
海から顔を出す、弁天島の周りを潜るポイント。島周辺はゴロタで沖には砂地が広がる。ネジリンボウやイザリウオ・エイ・サメ類まで豊富な生物を見ることが出来る。特に砂地のネジリンボウは高確率で見る事ができる。
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| 外洋:小平床 | 去年開放されたポイントでソフトコーラルが綺麗なポイント。大きな根がありトップで5m底で24mと中性浮力が必要なポイント。途中オーバーハングもあり、その中にはマツカサウオ・イタチウオ・キンチャクダイやハタンポなどが沢山隠れている。水温の関係もあるがテングダイと遭遇できる確率も高い!さらに運がよければ1m以上のクエなどにもであえるかも。 | |
| 外洋:三ノ浦 | 半水面の大きなアーチやケーブなどが連なるスポット。ポイントは外洋になるが最大水深は12mと浅いので3ダイブ目やビギナーでもOK。ケーブ内にはハタンポが群れイセエビやイタチウオが見れる。ウミウシの宝庫でも・・。水中ライト必携。 | |
| 外洋:沖のフト根 | 水深34mから、ほとんど直立に切り立った隠れ根とその横にあるテーブル状の大きな根から成るスポット。この迫力ある地形だけでも一見の価値がらるが潜行ロープ下にはキンギョハナダイ大群や1m近いマダイなどの根付きに加え初夏以降にはワラサの群れにカンパチ・ヒラマサ・クエ・ブダイなども現れる魚影の濃さが魅力的。とにかく大群だらけのポイントです。 | |
外洋:沖の島 |
2004年5月21日オープンの未知なるポイント! 潜降ロープ下で9m、潜降途中には5mの根もあるり帰りは安全停止がてら遊ぶ事もできる。 地形はトップで5m底で40m!基本的に根の周りはドロップオフになっていて途中、水路やオーバーハングがところどころにあるので中性浮力が必要なポイント。 魚影は沖のフト根とよくいているし、潮あたりが良い為回遊魚など期待できる! |
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